島村楽器 イオンモール釧路昭和店 シマブロ

島村楽器 イオンモール釧路昭和店スタッフによるイベント情報やお知らせなどを発信するブログ(シマブロ)です。

12/3(日)はイオンモール釧路昭和店1階サンコートへ!!アコパラやります!!


こんにちは!!
島村楽器釧路店アコパラ担当の中山です!!
皆様最近はいかがお過ごしでしょうか??
新しいことを始めたい!楽しいことがしたい!刺激が欲しい!
そんなあなたの為のイベントがあるんです!!

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アコパラってご存知ですか??
誰にも言っちゃだめですよ??(フリですバンバン広めて下さい)
12/3(木)14:00~イオンモール釧路昭和店1階サンコートにて島村楽器釧路店主催のアコースティックライブイベント『アコパラ』を開催します!!わー!
今回のアコパラは計5組のアーティストの方の出演が決まっております◎
入場無料のアコースティックライブとなっておりますので是非是非是非!
見に来てくださいね◎
楽器を始めるか迷われている方や楽器を練習中の方、本格的に演奏されている方!刺激を受けられること間違いなしです!
明日12/3(日)14:00~イオンモール釧路昭和店サンコートにてお待ちしております!一緒に盛り上げましょう!!!

録れコン2018 スタート!録音作品募集中!

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こんにちは!!デジタル担当の干場です!今年の釧路は初雪も早く、冬ですね~。“冬”と言えば録音された楽曲を通じて、全国の音楽ユーザー、パーソナルクリエイターが自作曲のクオリティを競い合う、国内最大級の録音作品コンテスト「録れコン」が今年もスタートしました!今回の締切りは2018年3月4日という日程です。

録れコン2018 例えばこんな方大歓迎!

  • 「オリジナル曲をはじめてギターでつくってみたから、聴いてもらいたい!」
    • 弾き語り作品の応募も大歓迎です!
  • 「バンドの楽曲を音源にしたい!録音にチャレンジして、プロの意見を聞いてみたい!」
    • バンドの作品ももちろんOKです!
  • 「渾身のギターインスト作品を創れたので評価をしてもらいたい!」
    • プロミュージシャンからアドバイスをいただけるチャンスです!ぜひご応募ください!

アナタの渾身の作品をプロミュージシャンが聴いて、プロの視点からアドバイスをもらえるチャンスです。
楽曲のジャンルも問いません!みなさんのご参加お待ちしております!

参加特典

参加者全員にプロによるアドバイスコメントが贈られます
※アドバイスコメントは、メール、もしくは店舗でのご返却となります(返却は5月以降となります)

受賞特典

各賞受賞者は、島村楽器全店でBGMとして作品をご紹介致します。
また、最終選考にノミネートされた作品はHP上でご紹介致します

グランプリ特典

総合グランプリ受賞者には、レコーディングスタジオでプロエンジニアと一緒に受賞作品のリプロダクション(ミックス・録音)が受けられます

昨年のリプロダクションの様子はデジランドでレポートしています。
info.shimamura.co.jp

特別特典!あなたの楽曲が主要音楽配信サイトで配信されます!

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TuneCore JAPAN 楽曲配信クーポンプレゼント!
詳しくは楽曲配信クーポンプレゼントについてをご覧ください!
www.shimamura.co.jp

応募について

応募締切 2018年3月4日(日)
結果発表 2018年4月28日(土) 全国の島村楽器各店・ホームページにて公開します

詳細は録れコン2018公式サイトにて公開中!

過去のグランプリ受賞作品やリプロダクションレポートなど、録れコンについてさらに詳しく知りたい方は、録れコン2018公式サイトをご覧ください。
www.shimamura.co.jp

お問い合わせ

皆様多数のご応募お待ちしております。

店舗 イオンモール釧路昭和店
電話番号 0154-55-7228
担当 干場(ホシバ)

第8回!BOOWYセッション2ndシーズン!!!

第8回はなんと…?BOOWY!?


こんにちは。担当のイトウです。
さて、皆様先日行われたアニソンセッションのレポートはご覧いただきましたでしょうか!
↓↓こちらからどうぞ↓↓
kushiro.shimablo.com
毎回大盛況でお送りしておりますセッションライブですけれども。。
お待たせいたしました!第8回の開催です!

アーティスト紹介

  • BOØWY(ボウイ)は、日本のロックバンド。1980年代に活躍。1981年結成、1987年解散。

エイトビートを基調としポップでありながらもシャープでエッジの効いた縦ノリのロックサウンドや、ジャン=ポール・ゴルチエをステージ衣装に使用したり、今日のロックシーンでは当たり前となった逆立てたヘアースタイルなどの斬新なビジュアル等が多くの支持を集め、5thアルバム『BEAT EMOTION』と6thアルバム『PSYCHOPATH』は当時のロックバンドのアルバムとしては異例のミリオンセラーを記録した。シングルでも1987年に「MARIONETTE」が初登場1位を記録し、名実共にトップバンドへとのし上がった(wikipediaから引用)

沢山の要望にお応えし、まさかのBOOWYvol.2でございます!ファンの皆様大変お待たせ致しました!
↓↓前回のレポートはコチラ↓↓
kushiro.shimablo.com

セッションイベントの当日までの流れ

・事前に曲目を当記事、店頭にて掲示
↓↓↓
・店頭・お電話にてご希望のパートへエントリー (1パート¥500)
↓↓↓
・当日初顔合わせのメンバーと簡単なリハーサルを行い、いざセッションのステージへ!!

という単純明快な内容です!
1曲からエントリー可能ですので、お気軽にご参加いただけます!!

SONG LIST(11/5更新)

曲名 Vo. Gt. Ba. Dr. Syk
FUNNY BOY エントリー済 エントリー済 エントリー済 エントリー済  
IMAGE DOWN エントリー済 エントリー済 エントリー済 エントリー済  
BAD FEELING エントリー済 エントリー済 エントリー済 エントリー済  
BEAT SWEET エントリー済 エントリー済 エントリー済 エントリー済  
CLOUDY HEART エントリー済 エントリー済 エントリー済 エントリー済 エントリー済
DREAMIN' エントリー済 エントリー済 エントリー済   エントリー済
NO NEWYORK エントリー済 エントリー済 エントリー済 エントリー済  

※受付の際、リアルタイムでの更新を心掛けてはおりますが、更新が遅れる場合がございます
※バンドスコアはそれぞれでご用意下さい

日程 11月12日(日)
時間 18:00~(参加者集合時間14:00)
会場 当店Aスタジオ
参加料 1曲¥500(税込)
お問合せ 0154-55-7228 担当:荒木・伊藤

スタッフ荒木がSONAR PLATINUMを使ってsiam shadeっぽい音を作ってみた!

おはようからおやすみまでSONARを起動しています。

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全国334万人のバンドマンの皆様こんにちは。当店でギター、ベース、アンプ音作りや日々の悩み相談、おじいちゃんのお話相手役担当のスタッフ荒木です!


さてさて、最近島村楽器のスタッフ内で流行っている!?【〇〇を使って〇〇っぽい音を作ってみた!】というお題に乗っかって私も記事を書いてみよう!という試みでございます。

今回はSONARというDAWソフトを使って、私が愛してやまないバンド、SIAM SHADEのLifeという曲を再現してみました!!




日本語を書くのが下手くそなので、どうか暖かい暖かい目で当ブログをお読みください。

SIAM SHADE…?

と説明する前に…この間実際にあった私と、当店の新人スタッフの会話を議事録風に再現したいと思います。

私「X JAPANというバンドは知っていますか?」
新人スタッフ(以下、新)「知ってますよ~」
私「GLAYというバンドは知っていますか?」
新「知ってますよ!当り前じゃないですか~」
私「LUNA SEAというバンドは知っていますか?」
新「知ってます!」
私「なるほど…ではLa'cryma Christiというバンドは知っていますか?」
新「知らないです…」
私「D'ERLANGERというバンドは知っていますか?」
新「知らないです…」
私「CRAZEというバンドは知っていますか?」
新「知らないです…」
私「東京ヤンキースというバンドは知っていますか?」
新「知らないです…」
私「なるほど…」

私「では…ボケットビスケッツというバンドは知っていますか?」
新「知らないです!」
私「ラックビスケッツはどうですか?」
新「しらないです!」
私「猿岩石は知っていますか?」
新「知らないです…」
私「なるほどですね…では、JUDY AND MARYは知っていますか?」
新「それは知っています!」
私「BOOWYというバンドは知っていますか?」
新「知っています」
私「SIAM SHADEというバンドは知っていますか?」
新「知らないです…」
私「…そうですか…


と、まるでアキネーターのような会話を新人スタッフと繰り広げていたのですが…


あぁ、これがジェネレーションギャップというんだなと一つ教訓になりました(笑)

というわけで…SIAM SHADEとは?

1995年10月21日、ソニーレコードよりメジャーシングル「RAIN」にてメジャーデビュー。

1997年にはシングル「1/3の純情な感情」が80万枚以上のセールスを記録。TVアニメ「るろうに剣心」のEDテーマとしても馴染みの深い楽曲と思われます。その後もヒット曲を飛ばし、精力的に活動するも、2002年に解散発表。2002年の武道館解散ライブ「START & STAND UP」では15000人を動員。これは武道館の最大動員数として今だ破られていません。(因みに、消防法の関係で現在は武道館に15000人を収容できないそうですね。破られないわけだ!笑)

2007年にはSIAM SHADEのプロデューサー、中村新一氏の追悼ライブの為一時的に再結成。
2011年には震災に見舞われた日本のファンの為に再結成。7月にZEPP SENDAIにてフリーライブを決行、10月にはさいたまスーパーアリーナにてライブを行う。(メジャーデビュー後、一番キャパシティが広い会場にもかかわらず大よそ20000人の動員、わたくし荒木も初参戦。)
2013年 HPにて正式な再結成を発表。12年ぶりのシングル「Still we go」を配信。全国6か所、7公演の全国ツアーも決行。
2015年には、「LUNA FES」にも参戦。メジャーデビュー20周年記念として、さいたまスーパーアリーナでの公演(←参戦しました!)
2016年には全国ZEPPツアー、10月にはツアーファイナルである武道館公演をもって完結致しました!



さてイクイップメントのご紹介です!

まずはこちら!SONAR PLATINUM

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こちらはSONARの3種類あるグレードの内のフラッグシップ。他のDAWソフトに比べ、ソフト音源、プラグインが多く入っているのが特徴!
SONARWindows専用で。Windowsの操作やショートカットキーがそのままソフトでも使えますので、Windowsに慣れ親しんだ方にはオススメのソフトです!私は7~8年ずっとSONARしか使ってこなかったので、他のソフトに移行するのが怖いです!笑

ギターはこちら!Paul Reed Smith CE CUSTOM24

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当店にはG Life GuitarsやTom Andarsonは置いていないので、唯一DAITA氏の音に近づけるギアはこれだろうとセレクトしました!
本家USAと一緒のメリーランド工場にて製作されるこちらのCE24の特徴はネック材はメイプル、ボルトオンネック仕様ですので、マホガニーネックに比べ、音の立ち上がりが早くアタック音の強いサウンドが特徴です。
そしてPUは本家と同様の85/15を搭載。PRS特有のニュアンスが目立ち独特のメロウな音は健在です!

続いてエフェクター類…

Xotic RC Booster RCB-V2

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こちらは私荒木も愛用しているブースター。ハイの立ち上がりや細かいニュアンスがプラスされ、所謂高いギターの音が簡単に付加することができるので、私は常に通して使っています!

Boss WAZA Craft BD-2

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BOSSが自社の製品BD-2をモディファイしたこの製品。こちらも愛用しているエフェクターでして、この歪みがないとサウンドメイクが出来ないためこいつをチョイス。

オーディオインターフェース

Roland Rubix24

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新製品のRubix24を使って録音!QUAD CAPTUREからデザインが一新。シンプルなデザイン。INのLEDが視認しやすく直観的に使えます。音質はさすがのROLAND。この価格帯では文句なしの音質です!

SONAR内のプラグインをご紹介!

XLN Audio Addictive Drums 2

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SONAR内にバンドルされている看板音源といっても良いこちらのドラム音源。
数あるドラムの中でも動作が軽く、そして様々なドラムのバリエーション。生感が素晴らしい音源です。
ちなみに、私の好きなけいおん!というアニメの1期ED曲、「Don't Say Lazy」ではこちらのAddictive Drumsが使われています!


Cakewalk D-pro

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こちらもSONAR内に内蔵されている音源ソフト。シンセリード系の音から、ピアノ、ストリングス、ドラム、ベースなど様々な音色が入ってとても重宝しています!
今回はベース音源として使いました。


さてさて…ちょっとまった。


こんなにSIAM SHADEと程遠い機材たちを沢山紹介していますが…笑


SIAM SHADEと程遠い機材たちで、イチからドラムベース打ち込み、ギターバッキングぜーんぶ作ってSIAM SHADEっぽくします!!!!!

弾いてみた動画等興味ある方は必見!なはず…!笑

まずはドラムから!!

さてSONARを起動したら、まずはドラムから打ち込んでいきます。所謂打ち込みというやつですね!

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こんな画面から

先ほどご紹介した【Addictive Drums2】を呼び出していきます

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さてさて、この音源の良いところは、ドラムキットを自由に組み替えられるところ!今回のドラムは、METALというセットを基準にスネアとバスドラムをLudwig製のものに変更。ライドシンバルはマイネル社のシンバルに変更しています。なぜかというとSIAM SHADEっぽさそうですからね!!!!!(本人の機材とは全然違いますけどね!!!)

そんなこんなで、実際にリアルタイム入力で打っていくのですが…

スタッフ荒木のこだわりポイント!


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ドラムのゴーストノートを再現したい!という想いから、手打ちでこのようなゴーストノートというか、ロール部分を作りました笑

淳士氏のドラムはきっとこんな感じだろう…と想像しながらMIDIを打ち込んでいくのも大事な工程です!



なんやかんやで…

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45分ぐらいで打ち終わりました…売り場でちょこちょこと打ちましたので、自宅とまた違った集中力を使いました笑

こうやって下のベロシティ部分を見てみるとちょっと気持ち悪いですね笑


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こういうところにも先ほどのゴーストノートを入れています!(楽器が混ざるとまるで聞こえないんですけどね!笑)

次にベース!

ベースの音源はSONARにはこういった

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Cakewalk製のSI-BASSという音源が内蔵されているのですが

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今回は先述のD-PROという音源を使いました!だってSIAM SHADEっぽさそうですからね!!!


こんなんだったっけ…???と思いながら、頭の中で鳴っているコードをチャチャっと入れていくスタッフ荒木。

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ものの3分ぐらいで終わりました。ベースにこだわりポイントはありません笑

ギターバッキング録音

さてさて…バッキングを録音していくわけですが…

今回のセッティングは

Guitar→RC Booster→BD-2WAZA→Rubix24

という流れでライン録音をしていきます。

SONAR内蔵プラグインアンプシミュレーターTH3を使っていきます。


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DAITA氏はBogner製のEcstasy Customというヘッドアンプを使っていますが、そんなものはTH3に無いです!!

男は黙ってこのOVERLOUDと書いてあるプレキシ系のアンプで弾くのです!!!

1本は全編通してバッキング(これをLチャンネルへ)もう1本は途中から入ってきてのバッキングを録っていきます。(こちらはRチャンネルへ)


スタッフ荒木のこだわりポイント!


ここまでことごとくSIAM SHADEと程遠い機材たちでどう表現するのかというテーマで色々ご紹介しましたが…笑

この楽曲、非常に繊細なアルペジオフレーズが印象的です。

そんな時はPRS必殺技のコイルタップ!!



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こうして、こうして、こう!!と言わんばかりのGIFですが…

TONEノブを引っ張ってコイルタップ→ピックアップセレクターをリアからミックスへ→ボリュームを10から5付近に落とし、歪みをクランチ気味に軽くする。


手元でこうするだけでも、様々なサウンドメイクが可能なのがPRS(ポールリードスミス)の魅力でございます!

このコイルタップを使ったサウンドはLチャンネルのバッキングギターに使っています!



最終的には…

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ギター3トラック、ベース、ドラム1トラックづつの計5トラックで完成しました!

そろそろ見せて動画を下さい。

ここまで下手くそな長文をお読みくださって誠にありがとうございます。

そろそろ聞かせて見せて!!と多方面から聴こえてきそうなのでそろそろ公開致します笑

こんな感じに仕上がりました!






ふむふむ…やっぱり拙い演奏ですね。申し訳ございません。



まぁ、憧れのアーティストに似せるために機材ってもちろん重要なんですが…



一番大事なのって多分…ハートだと思います…笑

本末転倒な締めで今回のブログを終わりにしたいと思います!!!

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最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。最後まで頑張ったPRS CEとそんなに頑張っていない私の写真です…笑



SONARの事や、今回の動画についてや色々知りたいことがあれば是非釧路店までお越しください!!

釧路店 スタッフ荒木

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